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JALが6月1日からの国際線航空券の燃油サーチャージを現行と同額と・・

2018-04-21

ハワイ旅行大好きBlog

ハワイ旅行大好きな皆さん、アロハ!

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皆さん、お元気でしょうか?

海外渡航者にとって憎っくき?「燃油サーチャージ」。

思い起こせば2017年2月発券分から復活していた「燃油サーチャージ」。

6月1日からは・・

JAL(日本航空)は2018年6月1日から7月31日までに発券する国際線航空券の燃油サーチャージ(燃油特別付加運賃)を、現行と同額にすると発表!

この処置は2月から3月のシンガポールケロシン市況価格の2カ月平均は、1バレルあたり79.58ドルで、円貨換算額では8504円であったため、適用条件表の8000円以上9000円未満の「Zone C」を適用する。


※ボーイング777-200ER 一例。

燃油サーチャージ(1区間/片道)

韓国/極東ロシア:500円

中国本土/台湾/香港:2500円

グアム/フィリピン/パラオ/ベトナム:3000円

タイ/シンガポール/マレーシア/:4500円

インドネシア/インド/スリランカ/ハワイ6000円

北米/欧州/中東/オセアニア:1万500円

※お間違いの無いように上記金額は「片道」です。


※ハワイの街角風景。
ハワイですと・・往復で「12,000円」徴収されます。

それでは元気で・楽しく

         ・安全に行ってらっしゃい・・

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